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お前、エロ画像のあとに猫画像とかリブログすればエロtumblrにならないとか思ってるだろ
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子どもがゲームを50時間やっていても非難されるが、小説を50時間かけて読んでも非難はされない。それは何故か。小説を読む行為には「成長」がある、と信じられているからだ。
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さて、教室のみならず、洗脳は次の7つの手口で行われるといわれています。

信頼
人は生活する上ですべてのものに対して思考力を働かせているわけではない。決まりきったと思われるものに対しては機械的な反応ですませてしまう。喫茶店で出されるコーヒーに毒が入っているかどうか、など考えることはしない。
ところが毒入りコーヒーなどを出す(に等しいこと)、価値観を崩壊させて新しい信頼を「埋め込む」というような手口で洗脳される。

お返し
「今まで決してラクな道を歩んでいませんね。もう大丈夫ですよ。」と徹底的に親切にされると人は自分も相手に対して親切にしようとする。そういう相手が頼むことを2度、3度断り続けるのは相当にしんどい。

一貫性
「行動」「考え」「気持ち」というのは一貫しているべきだと人はなんとなく思っている。高価な健康食品を購入し、摂取すると、当然元気になるべきだと思い、元気になった気がしてくる。対価以上の効果があったと思い、他人に勧めるようになる。ここで重要なことは「お金を使わせる」ことである。

社会的証明
人は目の前で集団の行動を見せられるとそれに逆らって動くのは難しい。閉ざされた環境で集団で「すばらしい」といっているものに、反抗的態度を表明することは困難であり、暗黙のうちに賛成させられてしまう。

好意の連想
テレビで通信販売する商品をタレントが出てきて褒めちぎると、なんだか親しみのあるいいモノのように思えてくる。タレントへの好意を商品に投影しているのだ。

権威
同様にある権威者と懇意であるような関係を見せつけると、その人まで権威があるように思ってしまう。テレビに出演しているというのも同様の効果をもたらす。この作用は強力で、社長秘書が社長のように威張るのは珍しくないことだ。だからいろんな人が偉い人との写真を飾りたがる。

希少性
「先着50名」「在庫限り、こんどはいつ入庫するかわかりません」という希少性を知ると、必要ないものまで「今すぐ」確保しておかねば、と考えてしまう。
広義にいえば、主張,意見の交換はすべて洗脳しあっているといえるのかも知れません。しかし、洗脳は論理以外の心理的要素により、あなたの選択の自主性を奪うという点で話し合いと大きく違います。

これらの基本的手法と応用は「影響力の武器」という本に解説されています。

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rpm99:


selfish009:


loopdrive:


isopan:


uessai-text:


slashpot:

これよく見つけたよね(;´Д`)

rpm99:

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slashpot:

これよく見つけたよね(;´Д`)

tiga:


urone:

yuria:

heyyyy (via Cabana Portraits)

日本からブラジルまで貫通させた穴に石を落としたらどうなりますか?

小学生のような質問で恐縮なのですが、どうも気になるのでお教え下さい。
よく日本の裏側はブラジルだなんて話が出ますが、もし本当に日本から地面に穴をあけてブラジルまで貫通させたとして、その穴に石ころなどを落としたらブラジルまで届くのでしょうか?それとも重力は地球の真ん中に向かっているので、中心当たりで石は止まってしまうのでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

marubooroxさん

完全に理想的な概念として、まっすぐな孔が貫通できてしかも内部が真空でまったく摩擦抵抗がないとします。
もし、地球が自転も公転もしていないのであれば、地球中心部まで石はどんどん加速していき、
中心部を越えると今度は反対向きに重力がかかりますので減速していきます。
反対側の位置の海抜によりますが、日本側で落とした位置と同じ高さまで石は到達し、再び孔の中へ落ちていきます。
永遠にこれを繰り返す永久運動になりますね。

ところが、地球は自転していますので石は地表での自転速度に対応する角運動量を持っています。
このために(地球上の人間から見て)まっすぐ落ちていくことは出来ずに壁にぶつかりながら落ちていくことになります。
最初はゆっくりと、次第に速くなって地球中心部付近ではものすごい勢いで孔の両側の壁に何度も衝突するでしょう。
このときも、壁との間に一切の摩擦が働かないならブラジル側まで行くはずです。
残念ながら空気抵抗と壁との摩擦は無視できませんので、
これが大きなブレーキとなって地球中心より手前で止まるんじゃないかと思われます。

Google様は利幅の高い所を狙ってやってくる。そういう所には、何か大きな空白があって、それを埋めることから、Google様の商売は始まるからだ。
次にGoogle様が何をやるか予想するには、そういう空白を見つければいいわけで、その為の一番簡単な指標は、「利幅の高さ」である。「利幅の高さ」を成立させているだけの、特殊な技術やノウハウや組織や人脈があると、Google様はそれにドクターの大群と世界最大規模のサーバファームをぶつけて、その空白を埋める。たいていの場合、何か出来たものをタダでばらまく。それに、Yahoo様やMS様もついてきて怪獣大戦争をやるので、東京タワーや国会議事堂のセットのように、既存の会社は押しつぶされる。
handa:

Gaspe Peninsula, Quebec - Mark Gibbens, peninsula, cliffs, water, houses, rock uploaded by Connie
昔から日本人には、障害者を自分達の視界の外へと隠したがる性向がある。この性向は時として「差別撤廃」という名目を冠して現れる。例えば、日本では広告用ポスターを作る際に人物を指が四本しか無いように見える角度で写真を撮影することは強いタブーとされている。そのタブーはよく「差別的だから」と説明されるが、この説明に納得できないものを感じる人は私も含めて多かろう。

障害者の存在を認識することは、本当の意味での人間の多様性に直面することを迫られる。「みんな違ってみんないい」というフレーズがあるが、この言い方の表面的な心地良さに漂うだけでは済まない、多様であることが不便・不快・苦痛であるような現実が、そこにはある。

日本人はそのような真の多様性から目を逸らし、健常者間の毒にも薬にもならないような些細な差を「多様性」「個性」などの言葉で飾りたがる。あたかも自分達が多様性や個性を尊重しているかのように。そんなものは本質的に大した差では無いのだが。しかしそのような些細な差であれば、不便さ・不快さ・苦痛をもたらさない。日本社会において多様性や個性とは、不便さ・不快さ・苦痛をもたらさないという範囲においてのみ、認められる。

256 おさかなくわえた名無しさん :2009/10/09(金) 12:16:41 ID:hbsj0dJ8

駅前の本屋で立ち読みしてて、気がついたら両サイドを制服警官に挟まれてて
威圧的に『任意ですが署までご同行願えますか』。
事情をきくと、駅の裏通りで通り魔が出て、目撃情報と俺の背格好が
ピタリ一致したそうだった。こっちは一片のやましいところも無いので
断ってもよかったんだけど、本人確認の場所が署かここかになるだけなんで素直に署へ。
取調室で通り一遍の調書とりやりつつ被害者がマジックミラーで本人確認って
段取りみたいだったけど、そのあいだ正に犯人扱い。
誤認逮捕とかうるさい昨今に、『引っ張って、違ったらバイバイ』な捜査
やってることに衝撃をうけた。


もちろんすぐに放免されたけど『ご協力ありがとうございました』の棒読みだけやったっす。
かかわるのメンドイからすぐ帰ったけどw

263 おさかなくわえた名無しさん :2009/10/09(金) 13:22:46 ID:/8jt/EoU

そういう時にはついていったらダメなんだよ。
もしついていったらそのまま逮捕になる場合がある。そして「違う人」という証明はあなたがしないといけない。
痴漢とかもそうなんだよね。現行犯で逮捕という事になってしまう。
だからなんでもいいから身分を証明できるものを提示して何が何でも帰らないといけない。
そうじゃないとよくある
「逮捕したけど本人は否認している」といって全国紙に名前が載せられたりする。

でも一度家に帰ると、「犯人である証明」を警察がしないと逮捕出来ないんだよ。